十一面観音立像じゅういちめんかんのんりゅうぞう
もとは大神神社の神宮寺にあった。
- 制作年
- 8世紀後半
- 所在
- 聖林寺(奈良県桜井市) 地図
- 指定
- 国宝
- 技法
- 木心乾漆造・漆箔
- 寸法
- 像高 121cm
木を芯にして漆で形を整える木心乾漆造。像高121cm。神仏分離のときに大神神社の神宮寺から移されて聖林寺に伝わった。作者は分かっていない。
説明文の出どころ:聖林寺(Wikipedia・CC BY-SA 4.0)
もとは大神神社の神宮寺にあった。
木を芯にして漆で形を整える木心乾漆造。像高121cm。神仏分離のときに大神神社の神宮寺から移されて聖林寺に伝わった。作者は分かっていない。
説明文の出どころ:聖林寺(Wikipedia・CC BY-SA 4.0)