ほとけを彫る
α版
作品
時代
何から彫るか
場所
仏師
磨崖仏
English
石川光明
いしかわこうめい
1852年 — 1913年
江戸浅草生まれの彫刻家。浮き彫りを多用する技巧的な作風で知られ、
高村光雲
と並んで明治の彫刻界を牽引した。
石川光明(Wikipedia)
作品 2点
制作年順
写真を探しています
浮彫観音菩薩像
1893年(明治26年)
所在は分かっていない
石川光明
シカゴ万博で優等賞。丸彫りではなく、板から浮かせて彫っている。
写真を探しています
聖徳太子童形御像
1913年(大正2年)
現存しない(1923年の関東大震災で焼失)
石川光明
病床で彫った最後の作。10年後、関東大震災で焼けた。